秋の風物詩 学校の大根販売

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こんにちは。
フリーライター、編集者の渚いろはです。

今日は、趣向を変えて、思いっきり地元ネタでいきます。

息子の通う小学校のバザー(フェスティバル)には、

私の住んでいた地域にはなかった「大根販売」があります。

これは小学校がお借りした畑で大根を育てて、バザー当日に売るもの。

種植えと収穫を毎年募集していて、ある年は収穫に行きました。

これがすごいんですよ。

あたり一面の大根をひたすら抜くというお仕事。
それも土が柔らかいの出でするっと抜けて、なかなか気持ちのよいもの。
軽トラにたんまり積んで、お手伝いに大根1本もらって帰れました。

バザーでは終わり近くなると2本、3本と大根のまとめ売りが始まります。
今年は、お野菜も高いので(終わりの方に)張り切って購入したいと思います。

写真は、小学校よりも2週間早く開催された中学校のバザーで買った大根。
今年は天候不良で大きさも小ぶり。割れている大根も多かったです。
小学校のバザーの大根を期待します♪

 

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おまけ
近所の秋を感じる風景
柿の木が今、たっぷり実をつけていますね。

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投稿者プロフィール

渚いろは
渚いろは
フリーライター・編集者。財団法人の広報誌編集を経て、タウン誌『アコレおおみや』、きずなメール・プロジェクト、ババラボwebサイトなど「地域、子育て、女性」にまつわることを中心に執筆、取材、編集に携わる。
【ブログ】 http://ameblo.jp/risarisagasgas/
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